特別な手荷物

別途料金をお支払いいただくと、スポーツ用品やサーフボード、楽器、既定のサイズを超える大型の手荷物など特別な手荷物を預け入れることができます。 詳細は以下をご確認ください。


スポーツ用品

スポーツ用品を受託手荷物としてお預かりいたします。(適切にかつ安全に梱包していただく必要があります)預け入れ可能なスポーツ用品のリストと料金に関しては、 CEBスポーツ器具のページをご確認ください。


サーフボード

各種ボードを受託手荷物としてお預かりいたします。(ケースの中に適切に収納していただく必要があります)預け入れ可能なサーフボードのリストと料金に関しては、 CEBサーフボードのページをご確認ください。


楽器または宗教的な目的で使用される手荷物

楽器や宗教的な目的で使用される手荷物は、機内持ち込み手荷物のサイズ内(56cm x 36cm x 23cm)で、最大重量7KG以下であれば機内持ち込みが認められています。この手荷物は機内持ち込み手荷物の1つとしてカウントされます。持ち込みを希望される手荷物が規定の採寸を超える場合や、持ち込み手荷物の個数制限を上回る場合には空港で追加の座席を購入していただく必要があります。


火器と銃弾およびその他の武器

フィリピン国内線におきまして、別途料金をお支払いいただくと火器類を受託手荷物としてお預けいただけます。個人の火器類をお預けになるお客様は、必ず以下の書類を当局の要請に応じていつでも提示できるようにしておいてください。

  • 有効な身分証明書(政府発行の身分証明書、所属組織の身分証明書)

  • 有効な火器類所持許可証

  • 有効な居住地外への火器類持ち出し許可書

  • 有効な火器および銃弾の輸送許可書(上記の許可証の対象に含まれない銃器をお持ちの方、びガンクラブメンバーの方)

国防関連及び現役の警察官の方は、有効な任務指令書類をご提示頂けば、料金の支払いが 免除されます。